国立大学法人信州大学の入札結果・落札実績

法人番号 3100005006723。調達ポータル公表の落札実績オープンデータに基づく。

国立大学法人信州大学は、経済産業省を中心に「製造」分野で2014〜2017年に落札実績2件・総額321万円。 複数年くり返し発注されている継続契約2件に関わっているよ(下に履歴と次回公告の目安があるよ)。
2件落札件数
321万円落札総額
2017-12-27直近の落札

継続契約の落札履歴と次回予測

この会社が関わる案件のうち、複数年繰り返し発注されているもの。過去に誰がいくらで落札してきたかの履歴です。

平成29年度製造基盤技術実態等調査事業(スマートテキスタイルの日仏共同開発に関する関連規制等調査)

直近2019年を最後に実績が途切れています

落札日落札者落札価格
2019-03-15みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社850万円
2018-12-14エンヴィックス有限会社620万円
2018-11-30三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社555万円
2018-11-15JFEテクノリサーチ株式会社495万円
2018-04-26一般財団法人宇宙システム開発利用推進機構750万円
2018-04-26みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社600万円
2018-04-26株式会社国際開発センター946万円
2017-12-27国立大学法人信州大学278万円

ヒトパピローマウイルス感染症の予防接種に係る電話相談事業

直近2015年を最後に実績が途切れています

落札日落札者落札価格
2015-02-18株式会社法研160万円
2014-10-23国立大学法人信州大学43万円

取引の多い機関

件数合計金額
経済産業省1278万円
厚生労働省143万円

業務分野

件数合計金額
製造1278万円
通信・回線143万円

同じ土俵の企業(経済産業省×製造)

主な取引先の発注機関

この会社が実際に受注している機関を、規模とあわせて見ていきます。同じ機関で競合したい場合は、そこでの発注の中身と頻度が入り口の情報になります。

経済産業省 — 1件(国立大学法人信州大学の落札の50%)、総額278万円。経済産業省は当サイト収録で9,816件の落札実績があり、発注が多いのは調査・研究・分析(3,452件)、物品購入(その他)(1,630件)、システム・IT(615件)です。

厚生労働省 — 1件(国立大学法人信州大学の落札の50%)、総額43万円。厚生労働省は当サイト収録で33,804件の落札実績があり、発注が多いのは印刷・製本(3,497件)、物品購入(その他)(3,003件)、機器・備品(2,632件)です。

主戦場「製造」分野の相場

国立大学法人信州大学の落札が最も多い「製造」分野には、当サイト収録で3,494件の落札実績があります。落札額は下位25%が393万円以下、中央値が1,027万円、上位25%が4,436万円以上という分布です。この分野で競合する場合、まずこの水準を基準に自社の積算を置いてみることになります。

この分野の入れ替わり率(年をまたぐ継続契約で落札者が交代する割合)は30%で、全分野平均の33%と比べて固定化しやすい分野です。現職が1回目の契約を狙うのが定石になります。

→ 製造の落札相場と類似案件検索

入札方式の傾向

国立大学法人信州大学が落札した案件の入札方式は、一般競争入札・総合評価(1件・50%)、一般競争入札・最低価格(1件・50%)です。複数の方式にまたがって受注しており、価格勝負と提案勝負の両方に対応している事業者です。

→ 入札方式ごとの実務上の違いと、方式別の平均落札率

直近の落札案件

落札日案件名機関落札価格
2017-12-27平成29年度製造基盤技術実態等調査事業(スマートテキスタイルの日仏共同開発に関する関連規制等調査)経済産業省278万円
2014-10-23ヒトパピローマウイルス感染症の予防接種に係る電話相談事業厚生労働省43万円

よくある質問

Q. 国立大学法人信州大学の法人番号は?

A. 国立大学法人信州大学の法人番号は3100005006723です(国税庁の法人番号。調達ポータルの落札実績オープンデータに記載のもの)。当サイトではこの法人番号をキーに、官公庁入札の落札実績2件を集計しています。

Q. 国立大学法人信州大学は官公庁との取引実績がありますか?

A. はい。当サイト収録範囲(国の機関・2013年度以降)で2件・総額321万円の落札実績があります。直近は2017-12-27の「平成29年度製造基盤技術実態等調査事業(スマートテキスタイルの日仏共同開発に関する関連規制等調査)」(経済産業省・278万円)です。

Q. 国立大学法人信州大学はどの機関のどんな案件を受注していますか?

A. 経済産業省との取引が最も多く1件、業務分野では「製造」が中心です。

Q. 国立大学法人信州大学が関わる契約の次回公告はいつ頃ですか?

A. 「平成29年度製造基盤技術実態等調査事業(スマートテキスタイルの日仏共同開発に関する関連規制等調査)」は例年4月頃に落札が決まっており、次回の公告は2月頃が目安です(過去の周期からの推定であり、発注を保証するものではありません)。

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