国立大学法人信州大学の入札結果・落札実績
継続契約の落札履歴と次回予測
平成29年度製造基盤技術実態等調査事業(スマートテキスタイルの日仏共同開発に関する関連規制等調査)
| 落札日 | 落札者 | 落札価格 |
|---|---|---|
| 2019-03-15 | みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 | 850万円 |
| 2018-12-14 | エンヴィックス有限会社 | 620万円 |
| 2018-11-30 | 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 | 555万円 |
| 2018-11-15 | JFEテクノリサーチ株式会社 | 495万円 |
| 2018-04-26 | 一般財団法人宇宙システム開発利用推進機構 | 750万円 |
| 2018-04-26 | みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 | 600万円 |
| 2018-04-26 | 株式会社国際開発センター | 946万円 |
| 2017-12-27 | 国立大学法人信州大学 | 278万円 |
ヒトパピローマウイルス感染症の予防接種に係る電話相談事業
| 落札日 | 落札者 | 落札価格 |
|---|---|---|
| 2015-02-18 | 株式会社法研 | 160万円 |
| 2014-10-23 | 国立大学法人信州大学 | 43万円 |
取引の多い機関
業務分野
同じ土俵の企業(経済産業省×製造)
- 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社(24件)
- エム・アール・アイリサーチアソシエイツ株式会社(20件)
- 株式会社野村総合研究所(10件)
- 株式会社三菱総合研究所(7件)
- 一般社団法人経済産業統計協会(7件)
- デロイトトーマツコンサルティング合同会社(5件)
- みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社(4件)
- 株式会社価値総合研究所(4件)
- 株式会社大橋(3件)
- PwCコンサルティング合同会社(3件)
主な取引先の発注機関
この会社が実際に受注している機関を、規模とあわせて見ていきます。同じ機関で競合したい場合は、そこでの発注の中身と頻度が入り口の情報になります。
経済産業省 — 1件(国立大学法人信州大学の落札の50%)、総額278万円。経済産業省は当サイト収録で9,816件の落札実績があり、発注が多いのは調査・研究・分析(3,452件)、物品購入(その他)(1,630件)、システム・IT(615件)です。
厚生労働省 — 1件(国立大学法人信州大学の落札の50%)、総額43万円。厚生労働省は当サイト収録で33,804件の落札実績があり、発注が多いのは印刷・製本(3,497件)、物品購入(その他)(3,003件)、機器・備品(2,632件)です。
主戦場「製造」分野の相場
国立大学法人信州大学の落札が最も多い「製造」分野には、当サイト収録で3,494件の落札実績があります。落札額は下位25%が393万円以下、中央値が1,027万円、上位25%が4,436万円以上という分布です。この分野で競合する場合、まずこの水準を基準に自社の積算を置いてみることになります。
この分野の入れ替わり率(年をまたぐ継続契約で落札者が交代する割合)は30%で、全分野平均の33%と比べて固定化しやすい分野です。現職が1回目の契約を狙うのが定石になります。
入札方式の傾向
国立大学法人信州大学が落札した案件の入札方式は、一般競争入札・総合評価(1件・50%)、一般競争入札・最低価格(1件・50%)です。複数の方式にまたがって受注しており、価格勝負と提案勝負の両方に対応している事業者です。
直近の落札案件
| 落札日 | 案件名 | 機関 | 落札価格 |
|---|---|---|---|
| 2017-12-27 | 平成29年度製造基盤技術実態等調査事業(スマートテキスタイルの日仏共同開発に関する関連規制等調査) | 経済産業省 | 278万円 |
| 2014-10-23 | ヒトパピローマウイルス感染症の予防接種に係る電話相談事業 | 厚生労働省 | 43万円 |
よくある質問
Q. 国立大学法人信州大学の法人番号は?
A. 国立大学法人信州大学の法人番号は3100005006723です(国税庁の法人番号。調達ポータルの落札実績オープンデータに記載のもの)。当サイトではこの法人番号をキーに、官公庁入札の落札実績2件を集計しています。
Q. 国立大学法人信州大学は官公庁との取引実績がありますか?
A. はい。当サイト収録範囲(国の機関・2013年度以降)で2件・総額321万円の落札実績があります。直近は2017-12-27の「平成29年度製造基盤技術実態等調査事業(スマートテキスタイルの日仏共同開発に関する関連規制等調査)」(経済産業省・278万円)です。
Q. 国立大学法人信州大学はどの機関のどんな案件を受注していますか?
A. 経済産業省との取引が最も多く1件、業務分野では「製造」が中心です。
Q. 国立大学法人信州大学が関わる契約の次回公告はいつ頃ですか?
A. 「平成29年度製造基盤技術実態等調査事業(スマートテキスタイルの日仏共同開発に関する関連規制等調査)」は例年4月頃に落札が決まっており、次回の公告は2月頃が目安です(過去の周期からの推定であり、発注を保証するものではありません)。
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