一般社団法人日本デザイン保護協会の入札結果・落札実績

法人番号 3010405001102。調達ポータル公表の落札実績オープンデータに基づく。

一般社団法人日本デザイン保護協会は、特許庁を中心に「調査・研究・分析」分野で2020〜2021年に落札実績2件・総額3,983万円。 複数年くり返し発注されている継続契約1件に関わっているよ(下に履歴と次回公告の目安があるよ)。
2件落札件数
3,983万円落札総額
2021-10-21直近の落札

継続契約の落札履歴と次回予測

この会社が関わる案件のうち、複数年繰り返し発注されているもの。過去に誰がいくらで落札してきたかの履歴です。

令和3年度意匠の審判決における新規性・創作性等の判断に関する調査

例年10月頃に落札 → 次回公告の目安は8月頃

落札日落札者落札価格
2025-06-25一般財団法人日本特許情報機構2,842万円
2024-09-09一般財団法人日本特許情報機構2,687万円
2023-10-04一般財団法人日本特許情報機構2,250万円
2022-10-12一般財団法人日本特許情報機構1,940万円
2021-10-21一般社団法人日本デザイン保護協会1,949万円
2020-10-20一般社団法人日本デザイン保護協会2,033万円

取引の多い機関

件数合計金額
特許庁23,983万円

業務分野

件数合計金額
調査・研究・分析23,983万円

同じ土俵の企業(特許庁×調査・研究・分析)

主な取引先の発注機関

この会社が実際に受注している機関を、規模とあわせて見ていきます。同じ機関で競合したい場合は、そこでの発注の中身と頻度が入り口の情報になります。

特許庁 — 2件(一般社団法人日本デザイン保護協会の落札の100%)、総額3,983万円。特許庁は当サイト収録で1,218件の落札実績があり、発注が多いのは調査・研究・分析(230件)、法務・登記等専門(215件)、システム・IT(156件)です。

主戦場「調査・研究・分析」分野の相場

一般社団法人日本デザイン保護協会の落札が最も多い「調査・研究・分析」分野には、当サイト収録で26,774件の落札実績があります。落札額は下位25%が380万円以下、中央値が890万円、上位25%が1,990万円以上という分布です。この分野で競合する場合、まずこの水準を基準に自社の積算を置いてみることになります。

この分野の入れ替わり率(年をまたぐ継続契約で落札者が交代する割合)は35%で、全分野平均の33%と比べて動きの大きい分野です。既存の受注者がいても取りに行く余地があります。

→ 調査・研究・分析の落札相場と類似案件検索

入札方式の傾向

一般社団法人日本デザイン保護協会が落札した案件の入札方式は、一般競争入札・総合評価(2件・100%)です。単一の方式に集中しており、戦う土俵がはっきりしている事業者です。

→ 入札方式ごとの実務上の違いと、方式別の平均落札率

直近の落札案件

落札日案件名機関落札価格
2021-10-21令和3年度意匠の審判決における新規性・創作性等の判断に関する調査特許庁1,949万円
2020-10-20令和2年度意匠の審判決における新規性・創作性等の判断に関する調査特許庁2,033万円

よくある質問

Q. 一般社団法人日本デザイン保護協会の法人番号は?

A. 一般社団法人日本デザイン保護協会の法人番号は3010405001102です(国税庁の法人番号。調達ポータルの落札実績オープンデータに記載のもの)。当サイトではこの法人番号をキーに、官公庁入札の落札実績2件を集計しています。

Q. 一般社団法人日本デザイン保護協会は官公庁との取引実績がありますか?

A. はい。当サイト収録範囲(国の機関・2013年度以降)で2件・総額3,983万円の落札実績があります。直近は2021-10-21の「令和3年度意匠の審判決における新規性・創作性等の判断に関する調査」(特許庁・1,949万円)です。

Q. 一般社団法人日本デザイン保護協会はどの機関のどんな案件を受注していますか?

A. 特許庁との取引が最も多く2件、業務分野では「調査・研究・分析」が中心です。

Q. 一般社団法人日本デザイン保護協会が関わる契約の次回公告はいつ頃ですか?

A. 「令和3年度意匠の審判決における新規性・創作性等の判断に関する調査」は例年10月頃に落札が決まっており、次回の公告は8月頃が目安です(過去の周期からの推定であり、発注を保証するものではありません)。

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