株式会社トランスレーターズユニオンの入札結果・落札実績
取引の多い機関
業務分野
| 件数 | 合計金額 | |
|---|---|---|
| 翻訳・通訳 | 2 | 334万円 |
同じ土俵の企業(文部科学省×翻訳・通訳)
- 日本コンベンションサービス株式会社(8件)
- 株式会社ミーハングループ(2件)
- 株式会社サイマル・インターナショナル(2件)
- 株式会社さくらプランニング(2件)
- ヒューマンコム株式会社(2件)
- 株式会社Doshin EC(1件)
- 株式会社オーエムシー(1件)
- peem株式会社(1件)
- 株式会社幸美グラフィス(1件)
- 株式会社SELC(1件)
主な取引先の発注機関
この会社が実際に受注している機関を、規模とあわせて見ていきます。同じ機関で競合したい場合は、そこでの発注の中身と頻度が入り口の情報になります。
文部科学省 — 1件(株式会社トランスレーターズユニオンの落札の50%)、総額176万円。文部科学省は当サイト収録で2,138件の落札実績があり、発注が多いのはシステム・IT(471件)、調査・研究・分析(312件)、印刷・製本(207件)です。
内閣府 — 1件(株式会社トランスレーターズユニオンの落札の50%)、総額158万円。内閣府は当サイト収録で8,371件の落札実績があり、発注が多いのは調査・研究・分析(2,318件)、システム・IT(768件)、広報・広告・制作(745件)です。
主戦場「翻訳・通訳」分野の相場
株式会社トランスレーターズユニオンの落札が最も多い「翻訳・通訳」分野には、当サイト収録で1,148件の落札実績があります。落札額は下位25%が95万円以下、中央値が230万円、上位25%が600万円以上という分布です。この分野で競合する場合、まずこの水準を基準に自社の積算を置いてみることになります。
この分野の入れ替わり率(年をまたぐ継続契約で落札者が交代する割合)は43%で、全分野平均の33%と比べて動きの大きい分野です。既存の受注者がいても取りに行く余地があります。
入札方式の傾向
株式会社トランスレーターズユニオンが落札した案件の入札方式は、一般競争入札・最低価格(2件・100%)です。単一の方式に集中しており、戦う土俵がはっきりしている事業者です。
直近の落札案件
| 落札日 | 案件名 | 機関 | 落札価格 |
|---|---|---|---|
| 2024-12-24 | 令和6年度国立教育政策研究所教育改革国際シンポジウムにおける同時通訳及び同シンポジウムに伴う学校視察等における逐次通訳の手配業務 一式 | 文部科学省 | 176万円 |
| 2024-02-28 | アジア原子力フォーラム(FNCA)第24回コーディネーター会合および2024スタディ・パネルに伴う通訳業務(日英同時通訳)及び機器操作等業務 | 内閣府 | 158万円 |
よくある質問
Q. 株式会社トランスレーターズユニオンの法人番号は?
A. 株式会社トランスレーターズユニオンの法人番号は5010701023764です(国税庁の法人番号。調達ポータルの落札実績オープンデータに記載のもの)。当サイトではこの法人番号をキーに、官公庁入札の落札実績2件を集計しています。
Q. 株式会社トランスレーターズユニオンは官公庁との取引実績がありますか?
A. はい。当サイト収録範囲(国の機関・2013年度以降)で2件・総額334万円の落札実績があります。直近は2024-12-24の「令和6年度国立教育政策研究所教育改革国際シンポジウムにおける同時通訳及び同シンポジウムに伴う学校視察等における逐次通訳の手配業務 一式」(文部科学省・176万円)です。
Q. 株式会社トランスレーターズユニオンはどの機関のどんな案件を受注していますか?
A. 文部科学省との取引が最も多く1件、業務分野では「翻訳・通訳」が中心です。
このサイトのデータは、登録なしですべて閲覧できます。
入札額の決め方講座(無料・全10回)を受け取る