株式会社プランニングオフィスキューの入札結果・落札実績

法人番号 8011001099484。調達ポータル公表の落札実績オープンデータに基づく。

株式会社プランニングオフィスキューは、文部科学省を中心に「運営・管理」分野で2014〜2016年に落札実績2件・総額998万円。 複数年くり返し発注されている継続契約1件に関わっているよ(下に履歴と次回公告の目安があるよ)。
2件落札件数
998万円落札総額
2016-10-31直近の落札

継続契約の落札履歴と次回予測

この会社が関わる案件のうち、複数年繰り返し発注されているもの。過去に誰がいくらで落札してきたかの履歴です。

体験活動推進プロジェクト(教育CSRシンポジウム~企業の社会貢献活動を通じた青少年の体験活動の推進~)運営等業務 一式

直近2019年を最後に実績が途切れています

落札日落札者落札価格
2019-09-18株式会社スチュワード392万円
2018-09-21アオイ環境株式会社435万円
2017-07-28アオイ環境株式会社680万円
2016-10-31株式会社プランニングオフィスキュー698万円

取引の多い機関

件数合計金額
文部科学省1698万円
内閣府1300万円

業務分野

件数合計金額
運営・管理2998万円

同じ土俵の企業(文部科学省×運営・管理)

主な取引先の発注機関

この会社が実際に受注している機関を、規模とあわせて見ていきます。同じ機関で競合したい場合は、そこでの発注の中身と頻度が入り口の情報になります。

文部科学省 — 1件(株式会社プランニングオフィスキューの落札の50%)、総額698万円。文部科学省は当サイト収録で2,138件の落札実績があり、発注が多いのはシステム・IT(471件)、調査・研究・分析(312件)、印刷・製本(207件)です。

内閣府 — 1件(株式会社プランニングオフィスキューの落札の50%)、総額300万円。内閣府は当サイト収録で8,371件の落札実績があり、発注が多いのは調査・研究・分析(2,318件)、システム・IT(768件)、広報・広告・制作(745件)です。

主戦場「運営・管理」分野の相場

株式会社プランニングオフィスキューの落札が最も多い「運営・管理」分野には、当サイト収録で6,468件の落札実績があります。落札額は下位25%が187万円以下、中央値が460万円、上位25%が1,293万円以上という分布です。この分野で競合する場合、まずこの水準を基準に自社の積算を置いてみることになります。

この分野の入れ替わり率(年をまたぐ継続契約で落札者が交代する割合)は25%で、全分野平均の33%と比べて固定化しやすい分野です。現職が1回目の契約を狙うのが定石になります。

→ 運営・管理の落札相場と類似案件検索

入札方式の傾向

株式会社プランニングオフィスキューが落札した案件の入札方式は、一般競争入札・最低価格(2件・100%)です。単一の方式に集中しており、戦う土俵がはっきりしている事業者です。

→ 入札方式ごとの実務上の違いと、方式別の平均落札率

直近の落札案件

落札日案件名機関落札価格
2016-10-31体験活動推進プロジェクト(教育CSRシンポジウム~企業の社会貢献活動を通じた青少年の体験活動の推進~)運営等業務 一式文部科学省698万円
2014-10-24第3回国連防災世界会議に係る国内準備会合(第4回~第6回)の運営業務内閣府300万円

よくある質問

Q. 株式会社プランニングオフィスキューの法人番号は?

A. 株式会社プランニングオフィスキューの法人番号は8011001099484です(国税庁の法人番号。調達ポータルの落札実績オープンデータに記載のもの)。当サイトではこの法人番号をキーに、官公庁入札の落札実績2件を集計しています。

Q. 株式会社プランニングオフィスキューは官公庁との取引実績がありますか?

A. はい。当サイト収録範囲(国の機関・2013年度以降)で2件・総額998万円の落札実績があります。直近は2016-10-31の「体験活動推進プロジェクト(教育CSRシンポジウム~企業の社会貢献活動を通じた青少年の体験活動の推進~)運営等業務 一式」(文部科学省・698万円)です。

Q. 株式会社プランニングオフィスキューはどの機関のどんな案件を受注していますか?

A. 文部科学省との取引が最も多く1件、業務分野では「運営・管理」が中心です。

Q. 株式会社プランニングオフィスキューが関わる契約の次回公告はいつ頃ですか?

A. 「体験活動推進プロジェクト(教育CSRシンポジウム~企業の社会貢献活動を通じた青少年の体験活動の推進~)運営等業務 一式」は例年9月頃に落札が決まっており、次回の公告は7月頃が目安です(過去の周期からの推定であり、発注を保証するものではありません)。

無料メール講座「入札額の決め方講座(全10回)」。いくらで入れるか、を過去の落札額から決める手順をお届けします。
このサイトのデータは、登録なしですべて閲覧できます。

入札額の決め方講座(無料・全10回)を受け取る