公益財団法人国際金融情報センターの入札結果・落札実績

法人番号 4010005018834。調達ポータル公表の落札実績オープンデータに基づく。

公益財団法人国際金融情報センターは、金融庁を中心に「研修・講習」分野で2016〜2017年に落札実績2件・総額887万円。 複数年くり返し発注されている継続契約2件に関わっているよ(下に履歴と次回公告の目安があるよ)。
2件落札件数
887万円落札総額
2017-01-27直近の落札

継続契約の落札履歴と次回予測

この会社が関わる案件のうち、複数年繰り返し発注されているもの。過去に誰がいくらで落札してきたかの履歴です。

「証券監督者セミナー(東京セミナー)」に係る運営業務

直近2019年を最後に実績が途切れています

落札日落札者落札価格
2019-12-26有限会社ビジョンブリッジ593万円
2018-01-24有限会社ビジョンブリッジ574万円
2017-01-27公益財団法人国際金融情報センター546万円
2016-02-03有限会社ビジョンブリッジ515万円

「銀行監督者セミナー」に係る運営業務

直近2017年を最後に実績が途切れています

落札日落札者落札価格
2017-06-27有限会社ビジョンブリッジ374万円
2016-07-01公益財団法人国際金融情報センター340万円

取引の多い機関

件数合計金額
金融庁2887万円

業務分野

件数合計金額
研修・講習2887万円

同じ土俵の企業(金融庁×研修・講習)

主な取引先の発注機関

この会社が実際に受注している機関を、規模とあわせて見ていきます。同じ機関で競合したい場合は、そこでの発注の中身と頻度が入り口の情報になります。

金融庁 — 2件(公益財団法人国際金融情報センターの落札の100%)、総額887万円。金融庁は当サイト収録で968件の落札実績があり、発注が多いのはシステム・IT(286件)、調査・研究・分析(128件)、物品購入(その他)(81件)です。

主戦場「研修・講習」分野の相場

公益財団法人国際金融情報センターの落札が最も多い「研修・講習」分野には、当サイト収録で5,449件の落札実績があります。落札額は下位25%が175万円以下、中央値が379万円、上位25%が956万円以上という分布です。この分野で競合する場合、まずこの水準を基準に自社の積算を置いてみることになります。

この分野の入れ替わり率(年をまたぐ継続契約で落札者が交代する割合)は43%で、全分野平均の33%と比べて動きの大きい分野です。既存の受注者がいても取りに行く余地があります。

→ 研修・講習の落札相場と類似案件検索

入札方式の傾向

公益財団法人国際金融情報センターが落札した案件の入札方式は、一般競争入札・最低価格(2件・100%)です。単一の方式に集中しており、戦う土俵がはっきりしている事業者です。

→ 入札方式ごとの実務上の違いと、方式別の平均落札率

直近の落札案件

落札日案件名機関落札価格
2017-01-27「証券監督者セミナー(東京セミナー)」に係る運営業務金融庁546万円
2016-07-01「銀行監督者セミナー」に係る運営業務金融庁340万円

よくある質問

Q. 公益財団法人国際金融情報センターの法人番号は?

A. 公益財団法人国際金融情報センターの法人番号は4010005018834です(国税庁の法人番号。調達ポータルの落札実績オープンデータに記載のもの)。当サイトではこの法人番号をキーに、官公庁入札の落札実績2件を集計しています。

Q. 公益財団法人国際金融情報センターは官公庁との取引実績がありますか?

A. はい。当サイト収録範囲(国の機関・2013年度以降)で2件・総額887万円の落札実績があります。直近は2017-01-27の「「証券監督者セミナー(東京セミナー)」に係る運営業務」(金融庁・546万円)です。

Q. 公益財団法人国際金融情報センターはどの機関のどんな案件を受注していますか?

A. 金融庁との取引が最も多く2件、業務分野では「研修・講習」が中心です。

Q. 公益財団法人国際金融情報センターが関わる契約の次回公告はいつ頃ですか?

A. 「「証券監督者セミナー(東京セミナー)」に係る運営業務」は例年1月頃に落札が決まっており、次回の公告は11月頃が目安です(過去の周期からの推定であり、発注を保証するものではありません)。

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