一般社団法人四国電気管理技術者協会の入札結果・落札実績

法人番号 9470005005088。調達ポータル公表の落札実績オープンデータに基づく。

一般社団法人四国電気管理技術者協会は、国税庁を中心に「運営・管理」分野で2015〜2017年に落札実績3件・総額637万円。 複数年くり返し発注されている継続契約1件に関わっているよ(下に履歴と次回公告の目安があるよ)。
3件落札件数
637万円落札総額
2017-03-17直近の落札

継続契約の落札履歴と次回予測

この会社が関わる案件のうち、複数年繰り返し発注されているもの。過去に誰がいくらで落札してきたかの履歴です。

自家用電気工作物の保安管理業務

直近2024年を最後に実績が途切れています

落札日落札者落札価格
2024-03-01株式会社中央電気保安協会181万円
2023-03-09株式会社中央電気保安協会159万円
2022-03-09株式会社中央電気保安協会178万円
2021-03-08株式会社中央電気保安協会190万円
2020-03-24株式会社中央電気保安協会200万円
2018-03-15株式会社中央電気保安協会200万円
2017-03-17一般社団法人四国電気管理技術者協会219万円
2016-03-17一般社団法人四国電気管理技術者協会210万円

取引の多い機関

件数合計金額
国税庁3637万円

業務分野

件数合計金額
運営・管理3637万円

同じ土俵の企業(国税庁×運営・管理)

年別の受注推移

一般社団法人四国電気管理技術者協会が年ごとにどれだけ落札してきたかの推移です。件数の増減は、参加する入札の量そのものが変わったのか、勝率が変わったのかを考える出発点になります。

年落札件数落札総額
2015年1209万円
2016年1210万円
2017年1219万円

件数は年による増減はあるものの、大きな傾向の変化は見られません。継続的に官公庁市場に参加している事業者です。

主な取引先の発注機関

この会社が実際に受注している機関を、規模とあわせて見ていきます。同じ機関で競合したい場合は、そこでの発注の中身と頻度が入り口の情報になります。

国税庁 — 3件(一般社団法人四国電気管理技術者協会の落札の100%)、総額637万円。国税庁は当サイト収録で22,288件の落札実績があり、発注が多いのは物品購入(その他)(2,449件)、印刷・製本(2,388件)、運搬・配送・郵便(1,778件)です。

主戦場「運営・管理」分野の相場

一般社団法人四国電気管理技術者協会の落札が最も多い「運営・管理」分野には、当サイト収録で6,468件の落札実績があります。落札額は下位25%が187万円以下、中央値が460万円、上位25%が1,293万円以上という分布です。この分野で競合する場合、まずこの水準を基準に自社の積算を置いてみることになります。

この分野の入れ替わり率(年をまたぐ継続契約で落札者が交代する割合)は25%で、全分野平均の33%と比べて固定化しやすい分野です。現職が1回目の契約を狙うのが定石になります。

→ 運営・管理の落札相場と類似案件検索

入札方式の傾向

一般社団法人四国電気管理技術者協会が落札した案件の入札方式は、一般競争入札・最低価格(3件・100%)です。単一の方式に集中しており、戦う土俵がはっきりしている事業者です。

→ 入札方式ごとの実務上の違いと、方式別の平均落札率

直近の落札案件

落札日案件名機関落札価格
2017-03-17自家用電気工作物の保安管理業務国税庁219万円
2016-03-17自家用電気工作物の保安管理業務国税庁210万円
2015-03-12自家用電気工作物の保安管理業務国税庁209万円

よくある質問

Q. 一般社団法人四国電気管理技術者協会の法人番号は?

A. 一般社団法人四国電気管理技術者協会の法人番号は9470005005088です(国税庁の法人番号。調達ポータルの落札実績オープンデータに記載のもの)。当サイトではこの法人番号をキーに、官公庁入札の落札実績3件を集計しています。

Q. 一般社団法人四国電気管理技術者協会は官公庁との取引実績がありますか?

A. はい。当サイト収録範囲(国の機関・2013年度以降)で3件・総額637万円の落札実績があります。直近は2017-03-17の「自家用電気工作物の保安管理業務」(国税庁・219万円)です。

Q. 一般社団法人四国電気管理技術者協会はどの機関のどんな案件を受注していますか?

A. 国税庁との取引が最も多く3件、業務分野では「運営・管理」が中心です。

Q. 一般社団法人四国電気管理技術者協会が関わる契約の次回公告はいつ頃ですか?

A. 「自家用電気工作物の保安管理業務」は例年3月頃に落札が決まっており、次回の公告は1月頃が目安です(過去の周期からの推定であり、発注を保証するものではありません)。

無料メール講座「入札額の決め方講座(全10回)」。いくらで入れるか、を過去の落札額から決める手順をお届けします。
このサイトのデータは、登録なしですべて閲覧できます。

入札額の決め方講座(無料・全10回)を受け取る