富士通Japanオフィスサービス株式会社の入札結果・落札実績
データからみた富士通Japanオフィスサービス株式会社
当サイトが収録する落札実績のある22,770社のうち、富士通Japanオフィスサービス株式会社の落札件数は第3,417位(上位16%)にあたります。
2016年から2021年まで6年にわたり継続的に受注しており、官公需の常連事業者といえます。
「領事業務情報システム(LTOテープ等の購入)」では、それまで富士通Japan株式会社が落札していた契約を2021年に獲得(リプレイス)した実績があります。
1件あたりの落札額は163万円〜301万円が中心レンジです。
継続契約の落札履歴と次回予測
領事業務情報システム(LTOテープ等の購入)
| 落札日 | 落札者 | 落札価格 |
|---|---|---|
| 2026-07-27 | Sola株式会社 | 403万円 |
| 2026-02-27 | 富士通株式会社 | 439万円 |
| 2025-11-05 | 株式会社日成 | 1,226万円 |
| 2025-07-22 | 東海運株式会社 | 283万円 |
| 2025-07-09 | 株式会社ペガサスグローバルエクスプレス | 1.4億円 |
| 2025-03-19 | Sola株式会社 | 764万円 |
| 2025-03-17 | 富士通株式会社 | 9,469万円 |
| 2025-03-17 | 沖電気工業株式会社 | 2,996万円 |
海技システム用インクリボンの購入
| 落札日 | 落札者 | 落札価格 |
|---|---|---|
| 2021-07-26 | 株式会社フォー | 196万円 |
| 2020-06-15 | 広友物産株式会社 | 347万円 |
| 2018-07-23 | 富士通Japanオフィスサービス株式会社 | 167万円 |
| 2017-06-16 | 富士通Japanオフィスサービス株式会社 | 204万円 |
| 2016-06-30 | 富士通Japanオフィスサービス株式会社 | 131万円 |
平成29年度トナーカートリッジ等物品供給契約
| 落札日 | 落札者 | 落札価格 |
|---|---|---|
| 2020-05-08 | 株式会社リンクステクノロジー | 57万円 |
| 2019-04-22 | 株式会社リーアルネット | 65万円 |
| 2018-04-24 | 株式会社リンクステクノロジー | 70万円 |
| 2017-10-11 | 富士通Japanオフィスサービス株式会社 | 57万円 |
ファイルサーバ管理用ソフトウェア等保守業務
| 落札日 | 落札者 | 落札価格 |
|---|---|---|
| 2023-03-08 | 富士電機ITソリューション株式会社 | 194万円 |
| 2021-03-08 | 富士通Japanオフィスサービス株式会社 | 163万円 |
| 2019-02-28 | 富士通Japanオフィスサービス株式会社 | 163万円 |
エプソン製トナーカートリッジ等一式購入単価契約
| 落札日 | 落札者 | 落札価格 |
|---|---|---|
| 2021-03-04 | 富士通Japanオフィスサービス株式会社 | 709万円 |
| 2018-02-16 | 株式会社ベクト東日本 | 566万円 |
| 2017-02-27 | 富士通Japanオフィスサービス株式会社 | 522万円 |
取引の多い機関
業務分野
同じ土俵の企業(法務省×物品購入(その他))
- 株式会社サンポー(73件)
- 広友物産株式会社(63件)
- 株式会社シューエイ商行(52件)
- 株式会社正美堂(51件)
- 株式会社いずみ商事(48件)
- ひかり味噌株式会社(37件)
- 株式会社ムラカミ(36件)
- 株式会社紀伊國屋書店(35件)
- 東興産業株式会社(34件)
- 株式会社神明(31件)
年別の受注推移
富士通Japanオフィスサービス株式会社が年ごとにどれだけ落札してきたかの推移です。件数の増減は、参加する入札の量そのものが変わったのか、勝率が変わったのかを考える出発点になります。
| 年 | 落札件数 | 落札総額 |
|---|---|---|
| 2016年 | 2 | 411万円 |
| 2017年 | 5 | 1,232万円 |
| 2018年 | 4 | 683万円 |
| 2019年 | 2 | 358万円 |
| 2020年 | 1 | 842万円 |
| 2021年 | 5 | 2,297万円 |
直近の2021年は5件で、2016年の2件から件数が増えています。受注機会を広げている局面です。
主な取引先の発注機関
この会社が実際に受注している機関を、規模とあわせて見ていきます。同じ機関で競合したい場合は、そこでの発注の中身と頻度が入り口の情報になります。
法務省 — 8件(富士通Japanオフィスサービス株式会社の落札の42%)、総額3,246万円。法務省は当サイト収録で23,698件の落札実績があり、発注が多いのは物品購入(その他)(3,343件)、電力・ガス・燃料(2,959件)、保守・点検(1,565件)です。
国土交通省 — 3件(富士通Japanオフィスサービス株式会社の落札の16%)、総額503万円。国土交通省は当サイト収録で83,253件の落札実績があり、発注が多いのは保守・点検(14,166件)、物品購入(その他)(8,232件)、システム・IT(6,430件)です。
厚生労働省 — 3件(富士通Japanオフィスサービス株式会社の落札の16%)、総額621万円。厚生労働省は当サイト収録で33,804件の落札実績があり、発注が多いのは印刷・製本(3,497件)、物品購入(その他)(3,003件)、機器・備品(2,632件)です。
落札額の分布
富士通Japanオフィスサービス株式会社の落札額は、最小57万円から最大842万円まで分布しています。中央値は212万円、上位25%は356万円以上です。 中心となる規模帯がありつつ、上下に幅を持たせた受注構成です。
主戦場「物品購入(その他)」分野の相場
富士通Japanオフィスサービス株式会社の落札が最も多い「物品購入(その他)」分野には、当サイト収録で33,553件の落札実績があります。落札額は下位25%が121万円以下、中央値が298万円、上位25%が710万円以上という分布です。この分野で競合する場合、まずこの水準を基準に自社の積算を置いてみることになります。
この分野の入れ替わり率(年をまたぐ継続契約で落札者が交代する割合)は46%で、全分野平均の33%と比べて動きの大きい分野です。既存の受注者がいても取りに行く余地があります。
入札方式の傾向
富士通Japanオフィスサービス株式会社が落札した案件の入札方式は、一般競争入札・最低価格(19件・100%)です。単一の方式に集中しており、戦う土俵がはっきりしている事業者です。
直近の落札案件
| 落札日 | 案件名 | 機関 | 落札価格 |
|---|---|---|---|
| 2021-03-08 | ファイルサーバ管理用ソフトウェア等保守業務 | 会計検査院 | 163万円 |
| 2021-03-04 | エプソン製トナーカートリッジ等一式購入単価契約 | 法務省 | 709万円 |
| 2021-03-04 | 東京法務局エプソン製トナーカートリッジ等購入単価契約 | 法務省 | 356万円 |
| 2021-03-02 | 領事業務情報システム(LTOテープ等の購入) | 外務省 | 769万円 |
| 2021-02-15 | パソコン用セキュリティワイヤーの購入 | 外務省 | 301万円 |
| 2020-02-10 | 管区一括エプソン製トナーカートリッジ一式 | 法務省 | 842万円 |
| 2019-02-28 | ファイルサーバ管理用ソフトウェア等保守業務 | 会計検査院 | 163万円 |
| 2019-02-27 | エプソン製トナーカートリッジ購入単価契約 | 法務省 | 195万円 |
| 2018-07-23 | 海技システム用インクリボンの購入 | 国土交通省 | 167万円 |
| 2018-06-29 | 富士ゼロックス製トナーカートリッジ等一式購入単価契約 | 法務省 | 173万円 |
| 2018-04-05 | 平成30年度にハローワークシステム(上石神井庁舎等)で使用する消耗品(LTO、外3点)の購入 | 厚生労働省 | 111万円 |
| 2018-03-01 | 平成30年度複合機・プリンター消耗品類購入 | 厚生労働省 | 231万円 |
| 2017-10-11 | 平成29年度トナーカートリッジ等物品供給契約 | 公安調査庁 | 57万円 |
| 2017-06-16 | 海技システム用インクリボンの購入 | 国土交通省 | 204万円 |
| 2017-02-28 | 富士ゼロックス製トナーカートリッジ等一式購入単価契約 | 法務省 | 238万円 |
| 2017-02-27 | エプソン製トナーカートリッジ等一式購入単価契約 | 法務省 | 522万円 |
| 2017-02-01 | トナーカートリッジ等購入(単価契約) | 法務省 | 212万円 |
| 2016-06-30 | 海技システム用インクリボンの購入 | 国土交通省 | 131万円 |
| 2016-02-22 | 平成28年度複合機・プリンター消耗品類購入 | 厚生労働省 | 279万円 |
よくある質問
Q. 富士通Japanオフィスサービス株式会社の法人番号は?
A. 富士通Japanオフィスサービス株式会社の法人番号は7010001084893です(国税庁の法人番号。調達ポータルの落札実績オープンデータに記載のもの)。当サイトではこの法人番号をキーに、官公庁入札の落札実績19件を集計しています。
Q. 富士通Japanオフィスサービス株式会社は官公庁との取引実績がありますか?
A. はい。当サイト収録範囲(国の機関・2013年度以降)で19件・総額5,823万円の落札実績があります。直近は2021-03-08の「ファイルサーバ管理用ソフトウェア等保守業務」(会計検査院・163万円)です。
Q. 富士通Japanオフィスサービス株式会社はどの機関のどんな案件を受注していますか?
A. 法務省との取引が最も多く8件、業務分野では「物品購入(その他)」が中心です。
Q. 富士通Japanオフィスサービス株式会社が関わる契約の次回公告はいつ頃ですか?
A. 「領事業務情報システム(LTOテープ等の購入)」は例年3月頃に落札が決まっており、次回の公告は1月頃が目安です(過去の周期からの推定であり、発注を保証するものではありません)。
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