株式会社資料保存器材の入札結果・落札実績
継続契約の落札履歴と次回予測
貴重図書の修復作業
| 落札日 | 落札者 | 落札価格 |
|---|---|---|
| 2026-08-18 | アスプレス株式会社 | 219万円 |
| 2025-07-25 | アスプレス株式会社 | 260万円 |
| 2024-08-21 | 有限会社東京インテリア・クラフト | 277万円 |
| 2023-12-11 | 有限会社東京インテリア・クラフト | 249万円 |
| 2022-11-29 | 有限会社東京インテリア・クラフト | 264万円 |
| 2021-08-18 | 有限会社東京インテリア・クラフト | 192万円 |
| 2020-11-17 | 有限会社東京インテリア・クラフト | 278万円 |
| 2018-07-19 | 株式会社資料保存器材 | 256万円 |
取引の多い機関
業務分野
同じ土俵の企業(防衛省×物品購入(その他))
- 株式会社ミナト事務器(14件)
- 株式会社ホクユーサプライ(11件)
- 仙台トーホー事務機株式会社(10件)
- 株式会社フジモト(10件)
- キングテック株式会社(9件)
- 株式会社栗田商会(9件)
- 三洋ビジネスマシン株式会社(9件)
- 株式会社エビス事務器(9件)
- 株式会社日本ビー・エム・サプライズ(8件)
- リコージャパン株式会社(7件)
年別の受注推移
株式会社資料保存器材が年ごとにどれだけ落札してきたかの推移です。件数の増減は、参加する入札の量そのものが変わったのか、勝率が変わったのかを考える出発点になります。
| 年 | 落札件数 | 落札総額 |
|---|---|---|
| 2018年 | 1 | 256万円 |
| 2019年 | 1 | 34万円 |
| 2022年 | 2 | 629万円 |
直近の2022年は2件で、2018年の1件から件数が増えています。受注機会を広げている局面です。
主な取引先の発注機関
この会社が実際に受注している機関を、規模とあわせて見ていきます。同じ機関で競合したい場合は、そこでの発注の中身と頻度が入り口の情報になります。
防衛省 — 2件(株式会社資料保存器材の落札の50%)、総額290万円。防衛省は当サイト収録で11,738件の落札実績があり、発注が多いのは調査・研究・分析(1,311件)、システム・IT(804件)、保守・点検(593件)です。
宮内庁 — 1件(株式会社資料保存器材の落札の25%)、総額379万円。宮内庁は当サイト収録で951件の落札実績があり、発注が多いのは物品購入(その他)(128件)、製造(122件)、車両(66件)です。
文部科学省 — 1件(株式会社資料保存器材の落札の25%)、総額251万円。文部科学省は当サイト収録で2,138件の落札実績があり、発注が多いのはシステム・IT(471件)、調査・研究・分析(312件)、印刷・製本(207件)です。
主戦場「物品購入(その他)」分野の相場
株式会社資料保存器材の落札が最も多い「物品購入(その他)」分野には、当サイト収録で33,553件の落札実績があります。落札額は下位25%が121万円以下、中央値が298万円、上位25%が710万円以上という分布です。この分野で競合する場合、まずこの水準を基準に自社の積算を置いてみることになります。
この分野の入れ替わり率(年をまたぐ継続契約で落札者が交代する割合)は46%で、全分野平均の33%と比べて動きの大きい分野です。既存の受注者がいても取りに行く余地があります。
入札方式の傾向
株式会社資料保存器材が落札した案件の入札方式は、一般競争入札・最低価格(4件・100%)です。単一の方式に集中しており、戦う土俵がはっきりしている事業者です。
直近の落札案件
| 落札日 | 案件名 | 機関 | 落札価格 |
|---|---|---|---|
| 2022-07-11 | ロープレッシャーテーブル(加湿ドーム無し)の購入 | 宮内庁 | 379万円 |
| 2022-06-20 | 文化庁 国立近現代建築資料館 資料保存用 組み立て式台差し箱・被せ箱(蓋)(中性紙製) | 文部科学省 | 251万円 |
| 2019-01-22 | 中性ラベル | 防衛省 | 34万円 |
| 2018-07-19 | 貴重図書の修復作業 | 防衛省 | 256万円 |
よくある質問
Q. 株式会社資料保存器材の法人番号は?
A. 株式会社資料保存器材の法人番号は3010001133150です(国税庁の法人番号。調達ポータルの落札実績オープンデータに記載のもの)。当サイトではこの法人番号をキーに、官公庁入札の落札実績4件を集計しています。
Q. 株式会社資料保存器材は官公庁との取引実績がありますか?
A. はい。当サイト収録範囲(国の機関・2013年度以降)で4件・総額919万円の落札実績があります。直近は2022-07-11の「ロープレッシャーテーブル(加湿ドーム無し)の購入」(宮内庁・379万円)です。
Q. 株式会社資料保存器材はどの機関のどんな案件を受注していますか?
A. 防衛省との取引が最も多く2件、業務分野では「物品購入(その他)」が中心です。
Q. 株式会社資料保存器材が関わる契約の次回公告はいつ頃ですか?
A. 「貴重図書の修復作業」は例年8月頃に落札が決まっており、次回の公告は6月頃が目安です(過去の周期からの推定であり、発注を保証するものではありません)。
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