株式会社ニューエッジの入札結果・落札実績

法人番号 2030001106188。調達ポータル公表の落札実績オープンデータに基づく。

株式会社ニューエッジは、防衛省を中心に「印刷・製本」分野で2020〜2021年に落札実績2件・総額43万円。 複数年くり返し発注されている継続契約1件に関わっているよ(下に履歴と次回公告の目安があるよ)。
2件落札件数
43万円落札総額
2021-01-28直近の落札

継続契約の落札履歴と次回予測

この会社が関わる案件のうち、複数年繰り返し発注されているもの。過去に誰がいくらで落札してきたかの履歴です。

技術基準類の印刷・製本

直近2022年を最後に実績が途切れています

落札日落札者落札価格
2022-01-18株式会社ワコー24万円
2021-01-28株式会社ニューエッジ30万円
2019-07-24株式会社ワコー45万円
2017-12-08株式会社ワコー34万円
2016-11-07株式会社ワコー39万円

取引の多い機関

件数合計金額
防衛省130万円
経済産業省113万円

業務分野

件数合計金額
印刷・製本243万円

同じ土俵の企業(防衛省×印刷・製本)

主な取引先の発注機関

この会社が実際に受注している機関を、規模とあわせて見ていきます。同じ機関で競合したい場合は、そこでの発注の中身と頻度が入り口の情報になります。

防衛省 — 1件(株式会社ニューエッジの落札の50%)、総額30万円。防衛省は当サイト収録で11,738件の落札実績があり、発注が多いのは調査・研究・分析(1,311件)、システム・IT(804件)、保守・点検(593件)です。

経済産業省 — 1件(株式会社ニューエッジの落札の50%)、総額13万円。経済産業省は当サイト収録で9,816件の落札実績があり、発注が多いのは調査・研究・分析(3,452件)、物品購入(その他)(1,630件)、システム・IT(615件)です。

主戦場「印刷・製本」分野の相場

株式会社ニューエッジの落札が最も多い「印刷・製本」分野には、当サイト収録で10,680件の落札実績があります。落札額は下位25%が108万円以下、中央値が238万円、上位25%が496万円以上という分布です。この分野で競合する場合、まずこの水準を基準に自社の積算を置いてみることになります。

この分野の入れ替わり率(年をまたぐ継続契約で落札者が交代する割合)は37%で、全分野平均の33%と比べて動きの大きい分野です。既存の受注者がいても取りに行く余地があります。

→ 印刷・製本の落札相場と類似案件検索

入札方式の傾向

株式会社ニューエッジが落札した案件の入札方式は、一般競争入札・最低価格(1件・50%)、随意契約方式・オープンカウンタ・少額(1件・50%)です。複数の方式にまたがって受注しており、価格勝負と提案勝負の両方に対応している事業者です。

→ 入札方式ごとの実務上の違いと、方式別の平均落札率

直近の落札案件

落札日案件名機関落札価格
2021-01-28技術基準類の印刷・製本防衛省30万円
2020-12-11「「稼ぐ力」事例集2020」の印刷・製本経済産業省13万円

よくある質問

Q. 株式会社ニューエッジの法人番号は?

A. 株式会社ニューエッジの法人番号は2030001106188です(国税庁の法人番号。調達ポータルの落札実績オープンデータに記載のもの)。当サイトではこの法人番号をキーに、官公庁入札の落札実績2件を集計しています。

Q. 株式会社ニューエッジは官公庁との取引実績がありますか?

A. はい。当サイト収録範囲(国の機関・2013年度以降)で2件・総額43万円の落札実績があります。直近は2021-01-28の「技術基準類の印刷・製本」(防衛省・30万円)です。

Q. 株式会社ニューエッジはどの機関のどんな案件を受注していますか?

A. 防衛省との取引が最も多く1件、業務分野では「印刷・製本」が中心です。

Q. 株式会社ニューエッジが関わる契約の次回公告はいつ頃ですか?

A. 「技術基準類の印刷・製本」は例年1月頃に落札が決まっており、次回の公告は11月頃が目安です(過去の周期からの推定であり、発注を保証するものではありません)。

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