株式会社ニューエッジの入札結果・落札実績
継続契約の落札履歴と次回予測
技術基準類の印刷・製本
| 落札日 | 落札者 | 落札価格 |
|---|---|---|
| 2022-01-18 | 株式会社ワコー | 24万円 |
| 2021-01-28 | 株式会社ニューエッジ | 30万円 |
| 2019-07-24 | 株式会社ワコー | 45万円 |
| 2017-12-08 | 株式会社ワコー | 34万円 |
| 2016-11-07 | 株式会社ワコー | 39万円 |
取引の多い機関
業務分野
| 件数 | 合計金額 | |
|---|---|---|
| 印刷・製本 | 2 | 43万円 |
同じ土俵の企業(防衛省×印刷・製本)
- 株式会社白樺写真工芸(22件)
- 株式会社ブルーホップ(14件)
- リコージャパン株式会社(11件)
- 株式会社図書館流通センター(10件)
- 株式会社ハップ(8件)
- 株式会社ワコー(8件)
- 日経印刷株式会社(5件)
- 株式会社コームラ(5件)
- 株式会社文憲堂(5件)
- 株式会社アント出版(5件)
主な取引先の発注機関
この会社が実際に受注している機関を、規模とあわせて見ていきます。同じ機関で競合したい場合は、そこでの発注の中身と頻度が入り口の情報になります。
防衛省 — 1件(株式会社ニューエッジの落札の50%)、総額30万円。防衛省は当サイト収録で11,738件の落札実績があり、発注が多いのは調査・研究・分析(1,311件)、システム・IT(804件)、保守・点検(593件)です。
経済産業省 — 1件(株式会社ニューエッジの落札の50%)、総額13万円。経済産業省は当サイト収録で9,816件の落札実績があり、発注が多いのは調査・研究・分析(3,452件)、物品購入(その他)(1,630件)、システム・IT(615件)です。
主戦場「印刷・製本」分野の相場
株式会社ニューエッジの落札が最も多い「印刷・製本」分野には、当サイト収録で10,680件の落札実績があります。落札額は下位25%が108万円以下、中央値が238万円、上位25%が496万円以上という分布です。この分野で競合する場合、まずこの水準を基準に自社の積算を置いてみることになります。
この分野の入れ替わり率(年をまたぐ継続契約で落札者が交代する割合)は37%で、全分野平均の33%と比べて動きの大きい分野です。既存の受注者がいても取りに行く余地があります。
入札方式の傾向
株式会社ニューエッジが落札した案件の入札方式は、一般競争入札・最低価格(1件・50%)、随意契約方式・オープンカウンタ・少額(1件・50%)です。複数の方式にまたがって受注しており、価格勝負と提案勝負の両方に対応している事業者です。
直近の落札案件
| 落札日 | 案件名 | 機関 | 落札価格 |
|---|---|---|---|
| 2021-01-28 | 技術基準類の印刷・製本 | 防衛省 | 30万円 |
| 2020-12-11 | 「「稼ぐ力」事例集2020」の印刷・製本 | 経済産業省 | 13万円 |
よくある質問
Q. 株式会社ニューエッジの法人番号は?
A. 株式会社ニューエッジの法人番号は2030001106188です(国税庁の法人番号。調達ポータルの落札実績オープンデータに記載のもの)。当サイトではこの法人番号をキーに、官公庁入札の落札実績2件を集計しています。
Q. 株式会社ニューエッジは官公庁との取引実績がありますか?
A. はい。当サイト収録範囲(国の機関・2013年度以降)で2件・総額43万円の落札実績があります。直近は2021-01-28の「技術基準類の印刷・製本」(防衛省・30万円)です。
Q. 株式会社ニューエッジはどの機関のどんな案件を受注していますか?
A. 防衛省との取引が最も多く1件、業務分野では「印刷・製本」が中心です。
Q. 株式会社ニューエッジが関わる契約の次回公告はいつ頃ですか?
A. 「技術基準類の印刷・製本」は例年1月頃に落札が決まっており、次回の公告は11月頃が目安です(過去の周期からの推定であり、発注を保証するものではありません)。
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